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【強力対決へ】SMAP再結成を激烈要求する「ジャニーズ探偵局」設立か?!

      2017/05/23

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【強力対決へ】SMAP再結成を激烈要求する「ジャニーズ探偵局」設立か?!

引用:matome.naver.jp

 

“SMAPロス”の恨みを思い知れ!

昨年末で解散した国民的アイドルグループ「SMAP」の再結成を願い、
任意団体「JBI ジャニーズ探偵局」が設立された。
事務局長のA氏は本紙に「SMAPは日本の宝。ジャニー喜多川社長(85)には
『命にかけても解散させない』との言葉を守ってもらう。横暴な言動でIマネジャーをクビにしたメリー(喜多川)副社長(90)
とともに非を認め、ファンに謝罪せよ」と宣言。
20日にホームページ上で「衝撃告白! SMAP そして嵐へ」と題した“爆弾映像”をアップすると宣言し、
またもやジャニーズ帝国に激震が走りそうだ・・・・・・

A氏は「私が入手した情報では、テレビ局のI氏派は一掃され、今後キムタク(木村拓哉)以外のSMAPメンバーは干されていく。
妖怪メリーのエゴから“育ての母”であるI氏が飛ばされ、姑息なやり口で空中分解に追い込まれた。
SMAPに青春をささげ、金をつぎ込んできたファンは突然、はしごを外されてどうする?
責任を取る、再結成させるのが筋だろう」と憤る。

こうした思いになったのは“過ちの歴史”が再び繰り返されてしまったからだという。

今から28年前、元「フォーリーブス」の故北公次さん(享年63)が半生記「光GENJIへ」を出版した。
ジャニー氏との4年半にわたる一方的な“愛欲生活”を暴露した。
これと前後して、人気絶頂だった光GENJIは急降下。
入れ替わるように当時、一事務員だったI氏がSMAPを引き取り、栄光への第一歩を踏み出した。

この騒動にはあるきっかけがあった。同年に発売された成人向けビデオ
「ありがとう トシちゃん」(クリスタル映像)で、セクシー女優がジャニーズの人気アイドル・田原俊彦(55)と関係したことを告白。
これにジャニーズ事務所が大激怒したのだ。

その後、ビデオ制作側とジャニーズとの間で話し合いが持たれた。
制作側はAV嬢を伴い、メリー氏、藤島ジュリー景子・現副社長の母子は田原を引き連れて登場したが、母子は女優をヒステリックにののしり、話し合いは決裂。
その後に制作側関係者が放った矢が、前出の北さんの暴露半生記だったのだ。
こうした歴史を知るA氏だけに「メリーはこの世界の女王様。自分の権力を見せつけるためには、配下のタレントや社員が傷つこうが関係ない。
同じことを繰り返し、多くの人を悲しい目に遭わせている。
もうすぐあの世に行く前に、この世で制裁しないと正義の名が廃る」とまくしたてた。

社長のジャニー氏も同罪だという。
A氏は「北さんは壮絶なセクハラを強いられ、その悪夢から覚醒剤に走った。
いたいけな少年たちの夢のしずくを一滴残らず吸い尽くし、成長して毛が生えたらポイ捨てする。
虐待トラブルのたびに姉のメリーが『うちの弟は病気なので許してください』と方々へ謝罪して回ったが、どちらも人でなしの似た者きょうだいだ」と告発した。

トシちゃん、SMAPのような一時代を築いたトップスターでさえ、容赦なく切り捨てられてきたのがジャニーズの歴史だとみている。

A氏は「ボロ雑巾のように捨てられた皆さんに協力していただき、今後、巨悪を殲滅させる。それが嫌なら自ら土下座してわびろ! お前らが引退したら(探偵局を)閉局してやる」と過激に語る。

A氏は「日本のメディアはいつもジャニーズ問題に沈黙する。
表現の自由をなんと心得るか。東京スポーツ以外はほおっかむりして情けない!」と嘆き、ジャニーズファンにこう呼びかけた。

「600万人のジャニーズファンクラブの皆さんは、あんな妖怪たちがトップで本当にいいのか。
今こそ組織を改革し、ファンが楽しく応援できる真のエンターテインメントを追求すべきではないのか」

SMAP解散から2か月、またも騒動となるのか。

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